川崎市川崎区で工場の窓クリーニング

川崎の工場で窓のクリーニングを行ないました。 油まみれの窓で、全体的にまっ茶色。まったく向こう側が見えない窓。 聞くところによると、30年間まったく掃除をしていなかったとのこと。
厨房の油を取る洗剤を原液に漬け込みごしごしと。するとドロドロと30年分の油が溶け出しました。アルカリ焼けしないようにすぐに大量の水ですすぐと、茶色のガラスが透明に…。当然陽が入り工場が明るくなりました。工場長も驚き大喜びでした。
     

2013年04月09日